4月5日(日)9時より、松本市アルプス公園への植樹と清掃事業及び芥子坊主山公園清掃が実地されました。当日は天気も良く汗をかいての清掃活動になりました。
先ずは、アルプス公園の階段等の清掃作業を行い、その後植樹セレモニーを行いました。ソメイヨシノの苗木を寄贈し植樹を致しました。
アルプス公園の植樹と清掃作業を終えてから、次は芥子坊主山公園に移動して、清掃作業を行いました。芥子坊主山公園には、当クラブが35周年記念事業にて「夢と希望の時計塔」を寄贈しました。時計塔に木の枝がかかったりしていたため、会長L.二木正樹の発案により今年度は芥子坊主山公園の清掃活動も行うことになりました。
芥子坊主山公園の清掃活動は伐採がメインになり、時計塔も良く見えるようになりました。ベンチのプレートも割れたり文字が消えてしまったりしておりましたので新しいプレートへ交換致しました。
芥子坊主山公園には、初めて行きましたがとても景色の良い展望台もあり良い公園だなあと思いました。
アルプス公園及び芥子坊主山公園に訪れる方に喜んでいただけるように、心を込めて作業を行いました。
植樹関係者の皆様、当クラブの参加メンバー皆様、大変お疲れ様でした。
























